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結婚式衣裳

 

衣裳のご案内

 
 

衣裳のご案内

衣裳のご案内
 
 
白無垢

花嫁の婚礼衣裳として長い歴史を誇る打掛。なかでも白無垢は、打掛から掛下、帯、小物まで全て白で統一し、角隠しまたは綿帽子をかぶります。神様の前で結婚を誓うとき、無垢な心で祈る花嫁には白い衣裳が一番ふさわしいから、というのが白無垢の本来の意味のようです。
100着在庫。
 
 
色打掛

一般的な色打掛の種類として生地に刺繍で模様を描く刺繍もの、生地を織り込みながら模様を作る織物絵画のように生地に模様を描く友禅ものなどがあります。
100着在庫。
 
 
新和装
 
和装は花嫁の婚礼衣裳としてドレスとあ一味違った女性の美しさを引き立てます。しかし和装特有のかつらや化粧を好まない方が多くなり、現代風にアレンジされた新和装が普及してきました。かつらの代りに洋髪、そしてベールを被り、白無垢や掛下の上にオーガンジーを着こなす「ドレス感覚の和装」として現代の花嫁に人気のスタイルです。
 
 
ウエディングドレス

あこがれの純白のドレス。スレンダーライン、マーメイドライン、Aライン、プリンセスライン。純白のウェディングドレスから一転、艶やかなカラードレスで登場し会場はため息の嵐。バリエーション豊富にカラードレスを揃えています。
50着在庫。
 
タキシード カクテルドレス

素材はオーガンジー、サテン、チュールレースなど近江神宮衣裳部では80着のウェディングドレスをご用意できます。
 
黒引き摺り

明治から昭和初期まで最も着られた婚礼衣裳。格調の高さと優雅な装いが、日本女性の美しさを引き立てます。角隠しをつけて挙式に臨めば、凛とした花嫁が表現できます。
黒引き摺り30着。振袖18着。
 
十二単
 
平安時代の宮廷女性の正装であった十二単、神社での婚礼ならではの衣裳として、新郎様用の衣冠とともにご用意できます。
 

衣裳のご案内

 
紋  付
黒羽二重の最高の生地を使用。袴は代表的な仙台平を使用。最新のファッションを使用。
 
 
列席者御衣裳
留袖70着在庫。モーニング各サイズ在庫。
 

衣裳室問い合わせ~コピー

 
 
 
 お問い合わせ先
近江神宮衣裳部
 
電話・FAX  077-511-4357
フリーダイヤル 0120-753-471
 
 
 
 
近江神宮
〒520-0015
滋賀県大津市神宮町1番1号
TEL:077-522-3725
FAX:077-522-3860
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ご祭神 天智天皇
    (天命開別大神)
ご神徳 時の祖神
    開運・導きの大神
    文化・学芸・産業守護
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参拝時間   6:00~18:00
ご祈祷    9:30~16:00
お守り等   9:00~16:30
時計館宝物館 9:30~16:30
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参拝所要時間
参拝のみ:
  駐車場より5~10分程度
日時計・漏刻等観覧:
   余裕と関心に応じて
時計館宝物館 15分程度~
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車いす利用
時計館横から外拝殿までスロープあり(車いす1台分の幅)。時計館横に車いす用トイレあり。時計館横まで身障者用自動車は乗入可能
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474090
<<近江神宮>> 〒520-0015 滋賀県大津市神宮町1番1号 TEL:077-522-3725 FAX:077-522-3860